gkojax:

レアなゲームチラシを堪能しまくっていい気分だぜー。俺もせっかくなのでレアなの貼るぜ。
http://t.co/vSDJrXcmBF

バンダイナムコゲームス・デザイン課(1969)
後の大きなスケッチが気になる。壁一面黒板なのかな。カッケー。

(元記事: 7at1stroke (nyagaoから))

gif-guy:

Other Funny Gifs http://gif-guy.tumblr.com/

gif-guy:

Other Funny Gifs http://gif-guy.tumblr.com/

(nyagaoから)

"

519 可愛い奥様 sage 2013/10/26(土) 10:46:52.55 ID:cPpnLdWF0
会社帰りにドトールとかでいいから、コーヒー飲んで帰るのって落ち着く。
コーヒータイムがあるのとないのとでは全然違う。
そのコーヒータイムっていうのは、誰にも邪魔されずに一人でボーっとコーヒーを飲むことなんだけど。

会社の休憩室で缶コーヒーじゃ癒されないんだよなぁ。
私は昔から寄り道大好きで、なかなか真っ直ぐ帰らない人なんだけどなんか変なんだろうか。
子供の頃から真っ直ぐ帰るのが嫌で、違う道通ったりしたもんだ。
違う道と言っても、大通りの向こう側と手前側くらいの可愛いもんだったけど。

"

育児板拾い読み@2ch+α コーヒータイムがあるのとないのとでは全然違う (via plasticdreams)

(yellowblogから)

iambluedog:

Life is too short to be holding on to old grudges

iambluedog:

Life is too short to be holding on to old grudges

(元記事: diablito666 (ginzunaから))

"ちなみに現職の中国人は、中国でSARSが大流行したときの担当者。
無能で被害が拡散したと散々指摘されてたのに、共産党が非道極まる対応してなんとか収束。

その功績(笑)が共産党に認められて、共産党の推薦でWHOトップになってるような人間。

国連トップもあれだし、WHOのトップもこれだし、アメリカ大統領はあれだしで、世界は混沌の真っ只中。"

おーるじゃんる : 【世界悲報】世界保健機関(WHO)の内部文書が流失「エボラ対応失敗を認める」!国連「あと60日が勝負。負ければ人類が敗北」悲壮な訴え (via 774rider)

(highlandvalleyから)

niwa9:

 by slenderman [danbooru.donmai.us] via Illustail

niwa9:

by slenderman [danbooru.donmai.us] via Illustail

(highlandvalleyから)

urokuzu:

さざれ石さんはTwitterを使っています: “地震研テニサー嫌いすぎでは http://t.co/0sm6FkeTjz”

aymrc:

A second selection of Backgrounds made for Space Dandy #9, episode imagined and directed by Eunyoung Choi. —->Previous selection

You can also follow me on twitter : https://twitter.com/AYMRC

(dcjoshから)

"おとうさん職質されたってwwwwwwwwwwwなんで毎日同じ時間に同じ場所通るんですかってwwwwwww会社にいくためだよwwwwwww"

Twitter / chirochaan (via himmelkei)

(hiroakisから)

dcjosh:

A commission I wrapped up today!
lol. Yeah it was a fun one xD

dcjosh:

A commission I wrapped up today!

lol. Yeah it was a fun one xD

(sirkaiから)

(元記事: gifsboom (heyfunniestから))

"

笠井:直接回答すると、話が長くなりそうです。時間もないようなので、最後に象徴的な話をひとつしたいと思います。去年の夏に「パシフィック・リム」というアメリカ映画が公開されました。今年の夏は、ハリウッド版の「ゴジラ」。両方見たんですが、どちらにも納得できないものを感じました。SFXを駆使したSFスぺクタルは迫力満点で楽しめるんですが、主題面に問題がある。

 「パシフィック・リム」では、怪物が日本に上陸してきたときに、巨大ロボットにのったアメリカ人が日本人の少女を救う。少女は救ってくれたアメリカ人を父親のように愛し、お父さん/アメリカのために戦う女性兵士に成長していく。

 ずいぶんとアメリカに都合のいい話じゃありませんか。敗戦時には12歳だった日本人が成長して、父と仰ぐアメリカのために戦ってくれるという映画なんです。敗戦と対米従属を強いられた戦後日本の特殊な文化意識が、アニメを初めとする日本のサブカルチャーを育んだ。巨大ロボットものという奇妙なジャンルは、その代表例です。それをハリウッドが横取りして、ああいう主題の映画に仕立てあげる。しかし、これにたいする批判は目に付きませんでした。

 今年の「ゴジラ」では、ムートーという怪物がハワイに上陸します。そこにゴジラが出現して、ムートーを撃退する。次にムートーが襲うのはサンフランシスコ。ここでも日本産のゴジラが現れて、アメリカを脅威から救ってくれるわけです。ハワイの真珠湾攻撃からはじまり、サンフランシスコの講和条約締結で終わるのが日米戦争でした。ムートーの軌跡は、かつてアメリカと太平洋の覇権を争った日本を象徴している。しかも、そのムートー/日本の脅威からアメリカを防衛するのが、敗戦と占領の文化的屈折から誕生した日本産のゴジラなんですね。よくもこういう映画を作るよなと、つくづく感心します。

 「パシフィック・リム」や「ゴジラ」を作るアメリカもアメリカですが、こういう映画をみて喜んでいる日本人は何者なんでしょうか。最後はサブカルネタでしめてしまいましたが、このあたりでトークイベントを終わらさせていただきます。

"

日本は「イスラム国」掃討に行きたがっている (東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース BUSINESS

> 喜んでいる日本人は何者なんでしょうか。

これが戦後文化人の飯の種。

(via ittm)

(ittmから)

thanksomuch:

kimono-ni-hamatte:

Reblogging this again because it makes me so happy every time I see it. Cx

100% agree - TSM

(元記事: tanuki-kimono (hkdmzから))

"
1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/27(土) 19:25:53.50 ID:x5BitOct0.net

娘「ママー歯磨きしてー」

嫁「しょうがないなーじゃあ上のお口開けてねー」

娘「ママお口は1個しかないんだよ?」

嫁「え?!そ、そうだよねごめんね!」

俺「」

"

【悲報】嫁、娘(5才)に爆弾発言する BIPブログ (via tkr)

(hkdmzから)

chptr22:

店主さんはTwitterを使っています: “いろいろとプライベート写真が有名なキアヌ•リーブスさんですがこの新しいカメラを買ってはしゃいでいる写真はとても和みます http://t.co/rGB2JuEskg”